体調悪くなるついやってしまうダメ習慣について一茂さんは、緊張して寝返りをうたなくなり、それが寝違いになると、野球選手の寝違いについて話した。またドジャースのウィル・スミスも寝違いでこの間まで休んでいたそうで、キャッチャーはボールを受けた衝撃が首にくるため寝違えると首にくると話した。根っからの夜型人間である楠田さんは夜中の12時~1時は五感が冴え渡って絶好調となり、原稿を書いたりチョコレートのテイスティングも夜中にするという。結局6時、7時になり次の日は絶不調になると話した。さんまさんも夜型人間で朝6時に寝ると言い、「夜中2時、3時に“御殿”収録やったらもっと面白い」とコメント。そして春菜さんはベッドに入って15分だけSNS見ようと思ったら5時間見てしまい、翌日はやっぱり絶不調になると話した。また同じように夜ふかしして5時まで起きてしまうという猪狩さんは、次の日が早い時は寝ないようにするという。榎田さんは実家の時は週5で味付けなしのごはんを食べていたが、2か月前に上京してから、ロケ弁やハンバーガーなど美味しいが油分の多い食事が増え、お腹を壊してしまうと話した。一茂さんは現役中の食生活についてきかれると、食事とパフォーマンスの関係性が出てない時代だったのでとんかつを食べろと言われていたと話した。そして田中さんはぎっくり背中があり、初めてぎっくり背中になった時から常に背中が痛いという。しかし背中をゴキゴキ動かすとたまに痛みがゼロにになる時があるといい、失敗するとぎっくり背中になるそうだが、肩甲骨を動かしてしまうという。友利さんはぎっくり背中の原因として、背中が丸まっていると「負荷がかかってしまうのでなっちゃう」とコメントした。
URL: http://www.aflo.com/
