EPISODE2「オーディションに合格していたはずなのに、合格通知が届かなかった」。今の事務所が10周年の際に、10本映画を撮るということでオーディションが行われたという。当時は音楽一本で考えており芝居に興味が無かったが、友人が原宿でスカウトされ友人は東京で通用して、自分は認められないのかと焦りオーディションを受けたという。しかし、合格通知が来ないまま、ある日電報が届き連絡すると「受かっているので、すぐに来い」と言われたという。急いで向かうも、行った時には何もかも終わっていたという。
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