増田とロングサイズ伊藤は開けた場所を発見し寝床作りを開始。ナタで木に傷をつけロープを引っ掛けハンモックの外枠を作る。外枠を蒔くようにコイル状にロープを張っていく。こうすることで体重を分散しロープが切れにくくなる。サバイバル開始から9時間46分、キャッサバを食べるため火起こしを開始。2時間経っても火を起こすことはできなかった。3時間後、2人は火起こしを諦める、生のキャッサバにかじりついた。その後、デザートにドライフルーツを味わった。
2日目、増田とロングサイズ伊藤はジェングル地帯を抜け目指していた岩山の麓に到着。この岩山を超えたところが第1チェックポイントとなる。岩山を超えるため2人は洞窟に入り縦穴を下っていった。この洞窟はアリの巣のように道が張り巡らせてある巨大迷路になっていた。ロングサイズ伊藤は風を感じ、その方向に進んでいった。洞窟内に吹き込んでくる風は必ず出口からきている。風の方向に進めば脱出することができる。わずかな風を頼りに進んでいくも、増田が風がやんでいたことに気づいた。肌で感じられないほど風が弱くなった場合は火を起こし煙が流れる逆方向に進めば出口にたどり着く。しかし今は火を起こす道具がない。がむしゃらに歩き進むと再び風が吹き、2人は洞窟を無事に脱出。サバイバル開始から26時間53分で第1チェックポイントに到達した。
ここで食料調達チャレンジ。各ルートをクリアすると現地部族が食べているご馳走の捕獲に挑める。捕獲方法を教えてくれるのがタグバヌワ族。ご馳走食材はイノシシ。自力で捕獲できれば部族が調理してくれる。失敗すれば大幅なタイムロスとなる。捕まえられる確立はタグバヌワ族でも5%ほど。捕獲方法は弓矢。2人は狩り場に行き、イノシシ捕獲に挑戦。捜索すること30分、イノシシを発見した。
2日目、増田とロングサイズ伊藤はジェングル地帯を抜け目指していた岩山の麓に到着。この岩山を超えたところが第1チェックポイントとなる。岩山を超えるため2人は洞窟に入り縦穴を下っていった。この洞窟はアリの巣のように道が張り巡らせてある巨大迷路になっていた。ロングサイズ伊藤は風を感じ、その方向に進んでいった。洞窟内に吹き込んでくる風は必ず出口からきている。風の方向に進めば脱出することができる。わずかな風を頼りに進んでいくも、増田が風がやんでいたことに気づいた。肌で感じられないほど風が弱くなった場合は火を起こし煙が流れる逆方向に進めば出口にたどり着く。しかし今は火を起こす道具がない。がむしゃらに歩き進むと再び風が吹き、2人は洞窟を無事に脱出。サバイバル開始から26時間53分で第1チェックポイントに到達した。
ここで食料調達チャレンジ。各ルートをクリアすると現地部族が食べているご馳走の捕獲に挑める。捕獲方法を教えてくれるのがタグバヌワ族。ご馳走食材はイノシシ。自力で捕獲できれば部族が調理してくれる。失敗すれば大幅なタイムロスとなる。捕まえられる確立はタグバヌワ族でも5%ほど。捕獲方法は弓矢。2人は狩り場に行き、イノシシ捕獲に挑戦。捜索すること30分、イノシシを発見した。
