街の方々の人生を変えたと言ってもいい大発見を調査した。会社員(20代)は「遅刻しない方法を発見した。寝る前にあした起きる時間を自分に暗示をかける」などと話した。菅原脳神経外科クリニック・菅原道仁院長によると、医学的にも寝る前に起きたい時刻を強く意識して眠ると、起床前から脳が起きる準備を始め、自然と目覚めることがあるという。後藤楽々は「扉の開けっぱなし、電気のつけっぱなしを未然に防ぐ方法。閉めたら閉めた、消したら消したと声に出す」などと話した。4月から大学生は「前髪が絶対に崩れない方法を発見した。前髪を二重のりでくっつける」、4月から大学生は「混雑している駅の乗り換えで速く移動する方法を発見した。急いでいるサラリーマンを見かけたら、ついていく」、4月から高校生は「ドッチボールで最後まで残る方法を発見した。1人で離れてすました顔して逃げる」、4月から高校3年生は「先生に当てられにくくなる方法を発見した。消しゴムを落とすと全然当てられない」、4月から社会人は「オンラインの就職活動の面接で緊張しない方法を見つけた」などと話した。
