今回の実験は「世界一臭いニオイって一瞬で消すことはできるの?」にリベンジ。今回、久保ティーチャーが用意したのはニオイキャンセルスプレー改良型。前回は時間がなかったためニオイの分析が間に合わず臭みが若干残ってしまった。まずはタバコの臭いを消した。臭いキャンセリングは悪臭成分をいいニオイに替えるだけでなくニオイを感じる細胞にフタをして一瞬で消臭する仕組み。その他、加齢臭や汲み取り式トイレのニオイも消臭した。長田と篠塚がシュールストレミングを開封。テントの中にシュールストレミングを設置しニオイを充満させる。その後、改良型スプレーをテント内に撒き、さらにスプレーを染み込ませたマスクを装着。4人がテント内に入り、ニオイが消えていれば成功。4人はテントに入り、マスクを外すとニオイはなくなっていた。ニオイがなくなったので、シュールストレミング食べてみることに。
