Q「死ぬほど眠いときに絶対に寝ない方法を教えてください。」が出題。山添は運送業界でバイトをしていた和田まんじゅうの経験談を紹介。運転席でAVを流すことで、性欲が睡眠欲を上回り、目が冴えるという。宇宙飛行士の山崎直子は「冷房と氷でカラダを冷やす」、人工知能のGemini3.5は「息を限界まで履き、20秒間止める。ゆっくり戻す(酸欠状態で人体がパニックとなって覚醒するが、オススメできない)」、「九条の大罪」、「闇金ウシジマくん」で知られる真鍋昌平は「イーロン・マスクに頼り、脳に寝ないようチップを入れてもらう」、物理学者の木村建次郎は「脳の眠くなる組織を破壊」、セクシー男優のしみけんは「好きな人に電話をし、ヤキモチを焼く話をしてもらう」と回答。元刑事の秋山博康は「食べない。眠たくなったら、自分を殴る」と張り込みの経験を明かした。呂布カルマはベストアンサーにみちおの「酢ガム、下剤、スラックス」をチョイス。
