- 出演者
- 田中裕二(爆笑問題) 太田光(爆笑問題) 小日向アツシ デーブ・スペクター 細野敦 杉村太蔵 若林有子 佐々木舞音 宇木健史 浦野芽良 森久P 福田七音 藤木皓平 安西すずな 本嶋 石川 鈴木啓太 石田健 松村沙友理 梅澤美波
しゃべりまくるSP。乃木坂46卒業後にテレビ初出演の梅澤美波さんと元乃木坂46の松村沙友理さんが共演。3大会連続決勝トーナメント進出のサッカー日本代表。あさって火曜日にブラジルと対戦する。元浦和レッズの鈴木啓太さんにブラジル戦について聞く。サッカーの神様ジーコとJリーグを沸かせたアルシンドさんが登場。消費税減税について。消費税1パーセント案。自民党との連立入りも噂される国民民主党の玉木雄一郎代表も登場。
オープニング映像が流れた。
渋谷のスクランブル交差点はお祭り騒ぎになった。パブリックビューイングは盛り上がっていた。市川市の朝キャバも盛り上がった。新橋の四季煲坊も。
日本代表×スウェーデンの試合。次戦の相手はブラジルだ。去年の親善試合では日本の勝利。アトランタオリンピックでも勝利。元サッカー日本代表の鈴木啓太さんとアルシンドさんに聞く。ダラスのイベントに森保一監督が登場。青稜中学校・高等学校では試合観戦はお預け。本田圭佑さんが異例の呼びかけ。出勤時間の調整をお願いしたいという。数々の企業が反応。港区の求人広告会社では社内でパブリックビューイング。市川市のキャバクラRaphaelでは客とともにサッカー観戦。渋谷のスポーツバーでも盛り上がっていた。スウェーデンとの試合は前半0-0。後半、前田大然選手が得点。1-1で3大会連続の決勝トーナメント進出。長友佑都が5大会連続でワールドカップ出場。前田大然選手の背番号11にちなんで小松菜11円にしたスーパーがある。
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- 2026 FIFAワールドカップAT&TスタジアムCAGUUUFieldsFIFAランキングFIFAワールドカップGMOインターネットグループJリーグNatural サッカー日本代表・中村敬斗フォトブックRaphaelXアフロアルシンド・サルトーリアルトゥール・アントゥネス・コインブラアルマンドキリンチャレンジカップ2025スポーツ報知ダラス(アメリカ)ブラジルベガルタ仙台リソースクリエイション上田綺世中村敬斗前田大然双葉社名古屋グランパスエイト品川区(東京)堂安律小松菜市川市(千葉)新宿(東京)本田圭佑東京スタジアム森保一浦和レッドダイヤモンズ渡辺航滋港区(東京)熊谷正寿糸井重里長友佑都青稜中学校・高等学校鹿島アントラーズ
スポーツバーFieldsでも。朝キャバRaphaelも盛り上がっていた。横浜市のスーパーマリンでは前田大然選手の背番号11にちなみ小松菜を11円で売った。元サッカー日本代表の鈴木啓太さんがブラジル戦の勝利のポイントを解説する。
日本対スウェーデン戦を鈴木啓太が解説。菅原由勢から堂安律にボールが移り、上田綺世にワンタッチでパスを出した。ワンタッチが入ると相手ディフェンスが何やって来るかわからないので一瞬止まるという。上田綺世がキープしたものを堂安律が受けにまわり、前田大然にスルーパス。なのでスウェーデンのディフェンス陣は2回ワンタッチが入ったことによって足が止まったという。その隙を前田大然がゴールを決めたという。鈴木彩艶は世界でもトップのゴールキーパーに成長しているという。スウェーデン戦でMVPの活躍だった選手は、ボランチ・田中碧で影の立役者だという。ゴールには絡まなかったが、あらゆる所に顔を出して相手の攻撃の芽を摘む、ボールを散らすとゲームをコントロールする役割をしていたという。中村敬斗は、足がつるのを防止するためふくらはぎを圧迫しない短い靴下を着用。しかし前半に注意を受け、後半11分過ぎに主審にピッチを出るよう命じられソックスを履き替えるよう伝えられた。日本サッカー協会の会長は「我々にとっては不利」と主審の対応を疑問視。
3大会連続グループステージ突破の日本代表。決勝トーナメント初戦の相手はW杯最多優勝5回を誇るサッカー王国ブラジル。世界で唯一W杯全大会出場し、超一流選手が揃う最強スター軍団。ブラジルチームをよく知る人物を独占直撃。サッカーの神様ジーコさんがブラジルから呼んだ助っ人のアルシンドさん。抜群のスピードと得点感覚でゴールを量産したレジェンドストライカー。明るいキャラがお茶の間で人気者に。現在はブラジルで東京ドーム75個分の巨大農場を経営しているという。ここでしか聞けない日本vsブラジルを大予想。
アルシンドさんは「森保監督は非常に有能な監督。あらゆる国のテクニック・戦術を採り入れている気がする。特にブラジルのサッカーを参考にしてると思う」と話した。要注意選手はレアル・マドリード所属のヴィニシウス・ジュニオール選手。グループステージでは全試合ゴール。アルゼンチン代表のメッシ選手に次ぐ今大会通算4ゴールを上げており、得点王争いにも名乗りを上げている。「彼に1対1をさせてはいけない。彼にボールを渡してはいけない。ブラジル代表最強の選手だ」と話した。ブラジルとのこれまでの対戦成績は1勝2分11敗だが、去年10月には3-2で歴史的な初勝利を収めている。日本が得意とするカウンターを活かせば大きなチャンスはあるとのこと。
決勝トーナメント、F2位の日本はC1位のブラジルと明後日激突。アルシンドさんが超要注意選手として挙げたのがレアル・マドリード所属のヴィニシウス選手。鈴木は「世界No.1のアタッカーと言っても過言ではない。速くて決定力がある。ゴール前でプレーされてしまうとかなり危険な状態になる。また、中盤にいるパケタ選手をどれだけ押さえられるか」等と解説した。
アメリカ・ナッシュビルから中継。齋藤アナは先週の中継が終わったあとに胴上げされたという。鈴木さんは、スウェーデン戦の後半先制点を取ったあとに守備のほころびが見えたと森保監督が言っていたが、その後のチームの雰囲気を聞いた。今日の練習は、通常冒頭15分が公開されその後非公開になることが多いが、急遽冒頭30分非公開にしてから公開という異例な形からトレーニングが始まったという。雰囲気は明るくて和やかだったという。スウェーデン戦のスタメンが練習から外れてベンチ組がトレーニングを行った際に、長友選手が2、3回「ピリッと行こうよ」と声をかけ締まった雰囲気でトレーニングが行われていたという。試合が行われるヒューストンについて、スタジアムはアメリカでは珍しく駅の前で電車でいける便利なところだという。久保建英について、昨日、今日はピッチに姿を現した。
鈴木さんは、ブラジルから点を取るためにはモロッコ戦を参考にスピードに乗ったカウンターだという。ブラジルのディフェンス陣は強力だが、裏への飛び出しでチャンスができそうだという。伊東純也や前田大然などが縦へのスピードを生かしてショートカウンターを仕掛けられるとチャンスが生まれるという。
これを見れば今週のW杯が分かる名シーン解説!
FIFAワールドカップ2026世界のスーパーゴールを解説。W杯で自身初のハットトリックを決めたアルゼンチン・メッシが、オーストラリア戦で5点目をマーク。得点ランキングでメッシを追うのがハーランドとエムバペ。ノルウェーとフランスが昨日直接対決。すでにグループリーグ突破を決めてる2チームということもあり、ノルウェーのハーランドはベンチスタート。そんな中で輝いたのは、バロンドールに輝いたウスマン・デンベレ。前半だけでハットトリックを達成。ポルトガル対ウズベキスタン戦でクリスティアーノ・ロナウドも2得点を上げ、前人未到の6大会連続得点を達成。世界を驚かせているのが、今大会の台風の目のカーボベルデの大躍進。スペイン、ウルグアイ、サウジアラビアと全試合引き分けに持ち込み、初出場ながらリーグ2位となり決勝トーナメント進出を決めた。
金曜日、「国民会議」のメンバーで自民党の重鎮・田村政調会長代行に話を聞いた。高市総理が悲願と語る「食料品の消費税0%」を巡って議論が大詰めを迎えている。しかし、消費税を「0%」にするにはレジの改修に時間を要するため、短期間で済む“1%案”が浮上。そして水曜日の国民会議で提示されたのが中間とりまとめ案。来年4月から食料品の消費税を2年間1%に引き下げ、この1%分の約6000億円を中低所得者対策などに当て実質ゼロ化にするとしている。その減税には約10兆円の財源が必要となるが、とりまとめ案に書かれていたのはPの文字。Pとはペンディング=一時先送りのことで、財源の中身は示されていなかった。野党の批判を受け、金曜の国民会議で小野寺議長は国の借金となる赤字国債を発行せず補助金の見直しなどで財源を確保すると説明。具体的な内容には踏み込まなかった。
「坂上&指原のつぶれない店3時間SP」「日曜日の初耳学」の番組宣伝。舞台「ハリー・ポッターと呪いの子」の宣伝が流れた。
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- 舞台「ハリー・ポッターと呪いの子」
今週、国民会議で提示された消費税減税の「中間とりまとめ案」に野党だけでなく自民党内からも異論が相次ぐ事態に。これに田村政調会長代行は「今なお世論調査すると消費税引き下げに期待が多いということ、これは非常に我々重いと感じなければなりません。そこをしっかり踏まえた上で判断していく必要があると思っています」と話した。一方で小渕優子議員は税制調査会の幹部職「インナー」を辞任したいとの意向を周囲に伝えており、消費税減税などの方針に反対する姿勢を示したものとみられている。田村政調会長代行は「直接聞いてないんで何とも言えないところなんですけれど、様々な考えがあって様々な政治行動をされると思いますので、それはそれぞれの議員の方々の判断だと思いますね」と話した。さらに鈴木宗男議員に自民党が分裂するみたいなことはない?と質問すると「逆立ちしてもありません。やっぱり自民党ってのは様々な意見があっても昔はテーブルひっくり返すぐらい椅子が飛ぶぐらいの議論をしても最後はきちっとまとまる。ここが自民党のいい伝統なんです」と話した。
サンデー・ジャポンがある人物にインタビューするため、若林アナは急遽ドイツ・ベルリンへ。そこで待ち受けていたスーパースターとの出会いに涙する若林アナ。
