世界で初めてUFOが目撃されたのではないかと言われている場所が古代エジプト。一部のオカルト好きの間で出回ったとされる古代の文書には、「空から炎の輪が飛んでくるのに気づいた」「この炎の輪の群れは空高く上昇し、南に向かって飛んでいった」などと記されている。そんなエジプトでは禁煙大発見が相次いでいる。失われた黄金都市を発見、黄金のマスクで有名なツタンカーメンのお墓が発見されてからは王家の谷からは103年ぶりに王の墓を発見。さらに体の舌が金で覆われていたミイラが発見された。そもそも金=神の肉とされており、死後神との会話のために金の舌で埋葬されたのではないかと言われている。
