日本歌謡界のレジェンド・小柳ルミ子の波乱万丈な人生をグラフにした。明石家さんまが初めて買ったレコードは、小柳ルミ子のデビュー曲「わたしの城下町」。わたしの城下町は、130万枚を超える大ヒットとなった(オリコン調べ)。小柳ルミ子は日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞し、1971年のオリコン年間シングルランキングで1位となり、18年連続でNHK紅白歌合戦に出場して、日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞した。小柳ルミ子は大澄賢也との離婚騒動で、スキャンダルの女王と呼ばれた。芸能界屈指のサッカー狂である小柳ルミ子は、年間2000試合を観戦している。小柳ルミ子のデビュー55周年記念曲「愛は輪廻転生」が発売中。小柳ルミ子は宝塚音楽学校を首席で卒業したが、1970年に宝塚を退団して、歌手になるために渡辺プロダクションに入った。小柳ルミ子が、同じ事務所の天地真理と格差があったと語った。小柳ルミ子は、セクシー路線でイメチェンした。
