大野愛実のこれまでを年表で紹介。一部はクイズになっていた。2007年生まれ5月5日生まれの18歳。大野家の愛犬が亡くなった直後に誕生。兄の友達の姉に憧れ、3歳でクラシックバレエを習い始める。同期の大田によると体がすごく柔らかいという。4歳の時にお風呂でメルちゃん人形と遊んでいた時に起きた出来事が最初のクイズ。正解は「鼻に水が詰まる」。メルちゃんは水に浸かると髪の毛の色が変わるので、水中に沈んで遊んでいたら、水が詰まってしまい、水系企画がNGになるほど、水が嫌いになってしまった。保育園ではお昼寝の時間に、同級生の顔の上に大量のアリがいるのを見てしまい、お昼寝も怖いという。5歳で高速の「ねこふんじゃった」に憧れ、ヤマハ音楽教室に通い始める。そのおかげで相対音感が身についたという。春日が歌った「ペガサス幻想」の音階をピアノで再現してみせた。小学校の入学式が終わると、ショッキングピンクのランドセルを自慢するため保育園へ行った。当時はショッキングピンクが大好きで、洋服もその色だった。7歳の時に一個上の怖い先輩に怒られた遊びがクイズになった。正解は校庭のアリをかき集める。授業中はノートに落書きするタイプで絵が上手だというので、春日の似顔絵を描いてもらった。中学時代は料理部に所属。電子レンジでミルクを温めて爆発させ、先輩のせいにした。15歳で初めて日向坂46のCD「僕なんか」を購入。加藤史帆のミーグリに参加。あだ名を付けてくださいとお願いしたら、「うーんとねー」と言われて終わってしまったという。大野は表情や雰囲気に合った名前を付けるのも得意だというので、ランダムに登場する日向坂メンバーで挑戦してもらった。16歳の時にはキュンの歌詞「You know, I can’t stop loving you」を思い出し構文の語順を答えられたという。英語が好きで中学2年生でイギリスに留学した。ホストファミリーは猫を飼っていて、真夜中にネズミが出た。猫に食べられないようYouTubeでネズミ撃退音楽を探して流し、撃退したという。
