どぶろっくは下ネタ芸人の代表格となったが森は下ネタが苦手だったという。今回は美容室代を提出したが、森は家がそもそも厳格な家庭で、亭主関白な父親がいて、家族全員が三つ指をたてて玄関で迎えないと家に入ってはくれないという。さらにテレビもNHKしか流れていないような家庭でキングオブコントの父の感想はたくさん声が出ていただったと答えた。一方で江口は下ネタスターで森はそんな江口を輝かせたいと思っていたが、芸人になると二人で最初にやっていたのは漫才やコントで下ネタに着手はしていなかったと答えた。しかしネタ番組のオーディションでコントはウケが良くなく、待ち時間に江口が下ネタを歌っていたがそれが下ネタソングだったが、オーディションで披露するとそれからというもの、エロネタを提供してほしいという依頼が舞い込むようになったという。森はそのエロい歌を歌うためにギターを始めたと答えた。
また森は美容師の発案でより見た目もコンビで下ネタになるようにとパーマを当てられたという。森はそうした周囲の期待に応えているだけと答えた。しかし未だに下ネタで笑いが起きているのかわからないと答えた。大悟はこの領収書を承認した。
また森は美容師の発案でより見た目もコンビで下ネタになるようにとパーマを当てられたという。森はそうした周囲の期待に応えているだけと答えた。しかし未だに下ネタで笑いが起きているのかわからないと答えた。大悟はこの領収書を承認した。
