水川かたまりは父親は地元の岡山で住宅販売の社長をしているという。今回は子どもへの絵本台1595円を提出した。その父親にかたまりはすごく優しい人だったが、母の教育方針では、バラエティ番組は見ることができなかったという。しかしその反発もあったのか親の言うことを聞けない暴れん坊になっていたという。授業参観で親の前でふざけていたところ、母が自分を無視したことで振り向いてもらえるようにと勉強を頑張るようになったという。その後慶応大学に入ったものの、大学には名家の子どもたちが集まっており、岡山弁をバカにされてしまったと答えた。その後もうまく行かず3か月で大学を中退してしまったという。ひきこもりになってしまった際にお笑いにハマり芸人を志したという。すると父は賛成してくれ母はひきこもりよりはと、応援してくれたという。そして小説がお笑いの引き出しだったために、子どもが生まれた今は絵本を積極的に読ませているという。大悟はこの領収書を承認した。
