- 出演者
- 田中裕二(爆笑問題) 太田光(爆笑問題) デーブ・スペクター 細野敦 杉村太蔵 若林有子 鈴木紗理奈 藤田ニコル 成田悠輔 エビランド(相性はいいよね) ヤダヤムクン(相性はいいよね)
にこるん出産後テレビ初出演。成田悠輔と考える真夏の「政治・経済」「事件簿」「甲子園」SP。
にこるん出産後初のテレビ出演に「ライトに浴びるのも久しぶりなんで眩しい。大きい大人と話すのが久しぶり」などとコメント。今年のツギクル芸人グランプリで優勝した相性はいいよねが出演。
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- ツギクル芸人グランプリ2026
オープニング映像が流れた。
りくりゅうペアが婚約を発表。連名でSNSにコメントを発表。高橋成美からお祝いのコメントが届いており、田中が代読。今年2月のミラノ五輪では歴代最高得点を叩き出し、日本勢初めての金メダルを獲得。
今週木曜日、自民党の所属議員に役職希望アンケートが配布された。当選2回以上の衆院議員を対象に配布されている。希望できるのは大臣・副大臣・政務官といった政府の役職、国会の役職、党の役職で第5希望まで出す事ができる。来月中旬から下旬にかけて実施との見方が強まっている。
さつきXで高市総理の連投Xがリポストされた。8月に入ってから高市総理は自身のアカウントを頻繁に更新しておりこれまで60回以上にわたり投稿した。なかには2500字以上の長文ポストもあった。
高市総理を中心にこれまでの政権を違う動きをしているとのこと。役職アンケートがあるという。第5希望まで書くスタイルだという。人事の参考するとのこと。高市総理はバランスがいいと鈴木紗理奈さんがいう。今月に入って60回以上Xを更新しているとのこと。物価高対策について気にしているという。経済成長はリスクが伴うという。デフレマインドをチェンジすると高市さんはいう。成田さんは残念な社会人の典型だという。物価高対策になっていないという。デフレよりはインフレだと言っている。Xへの投稿はスタッフがやっているのだろう。Xを連投しているのは総理の焦りに見える。総理側で国民にあまり伝わってないだろう。賃金が物価高に追いついていないという。政治家がインフルエンサー化しているという。総理もインフルエンサー化している。高市さんが認知を得たのはオールドメディアだ。オールドメディアとSNSの両方で考えることが大切だという。太田さんはアカウントを持っていないのでSNSは見られないとのこと。SNSだけで総理の声が完結していいのかという。オールドメディアは淡々と述べたほうがいいと成田さんがいう。杉村さんは国民を動かしてほしいという。個人資産は2200兆円あるという。
杉村太蔵は「個人の投資を促進するようなメッセージをもっと発信した方が良い」、成田悠輔は「個人資産のほとんどは高齢者が持っている」、鈴木紗理奈は「稼いだお金はほぼ投資に使ってきた」、室井祐作は「17の分野の成長戦略投資は重要なことだが、高市政権にとっては嫌なタイミングなのがクールジャパン戦略」などと話した。
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- 高市早苗
今週、楽天グループがドイツのスタートアップ企業と提携し軍事用ドローンの国内導入を支援することが明らかになった。カタログハウスが反発し楽天市場への出店を中止した。堀江貴文は「1つは最先端の戦争に対して対応できるかどうか、日本の防衛産業を儲かる産業にしていくことが大事」などと話した。
楽天グループとドイツのドローン会社の提携について成田さんから「楽天ボイコットをするならアマゾンもXもボイコットしろ」と指摘があった。成田さんは「全部をちゃんと叩かないと意味がない」などと話した。デーブ・スペクターさんは「防衛用のドローンを開発したり買ってない国あります?他に。みんなやっている」などと話した。トランプ政権がICCの赤根智子所長を制裁対象に指定した。
湯浅弁護士は赤根所長は親切心のあり、落ち着きのある人だと話す。ICCは国際法に基づき戦争犯罪など罪を犯した個人を裁く常設の国際裁判所。世界で125か国の国や地域が加盟しているが、アメリカ・ロシア・中国は加盟していない。そのICCについてトランプ政権は赤根智子所長らを制裁対象に指定すると発表。湯浅弁護士は「本当に喧嘩になれば第3次世界大戦になるような規模の大喧嘩になる」「法律の世界の第3次世界大戦になるのは間違いない」と話す。またトランプ政権がICCに制裁を加える理由として、ICCを潰したいからだとし、赤根所長はプレジデントだから組織を潰したい時はプレジデントにも攻撃を仕掛けるのが当然だと話した。そして、きっかけはネタニヤフの問題とし、ICCがイスラエルを叩いたためトランプが怒ったと話した。デーブ・スペクターさんはこの問題について「加盟してない国やってもしょうがない。あんまり意味がない」とコメントした。経済学者の成田さんはもちろん批判はあるとしながらも、こういった存在が潰されてしまえば、強いもの・勝ったものが全て決めるという時代に逆戻りするということや、そうなった場合の問題点などをあげ、「今後の日本にも関わる重大な問題だ」と語った。また太田さんはこれに賛同し、この問題に各国はICCとの連携を明確に示しているが、日本だけが残念という言葉で終わっていることに言及し、今後高市さんがどういう発言をするかというのに注目していると話した。最後に湯浅弁護士は「高市さんは個人でトランプに直談判すべきだ」とコメントした。
きのう土曜日、ついに決勝戦を迎えた甲子園。健大高崎の地元・群馬県高崎市役所には宇木ジャーナリスト、甲子園の智弁和歌山のアルプススタンドには野球大好き、中田ジャーナリストが、シーソーゲームを繰り広げ、SNSでは「最高の決勝」と湧いた一戦を取材した。智弁和歌山と健大高崎との決勝。両チームともに今大会を象徴するチームに勝利しており、智弁和歌山は甲子園最速タイの156kmを連発した”令和の大怪物”織田翔希投手から準決勝で4得点を奪うなどして勝利。4試合27得点の強力打線が特徴のチームとなっている。一方、初優勝を狙う健大高崎は、快進撃で旋風を巻き起こした熊本代表・有明との一戦ではしびれる投手戦の末、サヨナラ勝ち。5試合でわずか2失点&防御率0.20の強力な投手陣で智弁和歌山を迎え撃つ。先制したのは智弁和歌山。さらに、1番・長友選手のタイムリーヒットで2点目を奪った。対する健大高崎は5回、1アウト3塁のチャンスで1年生の9番・狩野選手が1塁戦を破るタイムリーツーベースで1点を返す。さらに8回、1点を追いかける場面で健大高崎は、キャプテンの石田選手がホームランを打った。しかしその裏、智弁和歌山はランナー2、3塁の同点のチャンスで再び同点。
「バナナマンのせっかくグルメ!!」、「VIVANT」、「日曜日の初耳学」、「SASUKEワールドカップ2026」の番組宣伝。
「最高の決勝」と話題の甲子園を取材。昨日行われた智弁和歌山と健大高崎の決勝戦。8回ウラでスクイズで智弁和歌山が同点に追いつくと、その後逆転した。そして4対3で智弁和歌山が5年ぶり4度目の優勝となった。一方で準優勝の健大高崎の野球部員が通う高田飯店で選手たちが食べているのはお米2合分の健大盛りや、お肉とご飯のセットである。
8月29日に大分県別府スパビーチで開催される音楽フェスとは何か。BOB2026、別府温泉ぶっかけフェス2026だという。
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- X別府温泉ぶっかけフェス2026
藤田ニコルさんは子どもに芸能界はおすすめしないが、止めることはしない。どうやって情報を収集すればいいのか。公園に行ってママ友を作るのが大事だと鈴木紗理奈さんがいう。
防犯カメラに映っているので必ず捕まるだろうという。成田さんは無人古着店によく行くという。
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8月28日に開催「爆笑問題 with タイタンシネマライブ」は、男性ブランコや初登場のピコ太郎など、全15組が出演する。
いま議論となっている美容整形の低年齢化の原因は何なのか。共立美容外科の久次米理事長によると、未成年患者の中でも特に多い中学生・高校生は見た目が変化に慣れており、SNSで触れる情報も多く、普段行う二重メイクの延長として、整形を選ぶ未成年が増えているという。共立美容外科によると、19歳以下の割合は、2017年から2025年までの間で約2.6倍に増えた。夏休みなどで、人と会わずに行えることが理由だという。一方、大きな問題となっているのが、親のエゴによる押し付け整形だ。場合によっては、クリニック側が不法行為として訴えられることもある。実際に、母親から押し付け整形を受けたと自身のエッセイで告白した漫画家・グラハム子さんは、中学生で1度目、高校生で2度目の二重整形をさせられたという。大学生の時に自発的に整形を行った際に初めて、やりたくないと思ったという。久次米理事長は、このような押し付け整形を防ぐには、術前のカウンセリングが大事だと話す。本人がやりたいかどうかを見抜くことが大事だという。
藤田ニコルさんは「自分の中学時代を思い返したら今日嫌だった事が明日そうでもなかったりするから、一旦カウンセリングに行くのは良いけどお家に持ち帰るとか周りに相談してみるとか一回考える時間は大切なんじゃないかな。」などと話した。
