工藤が作った料理を3人の審査員(田崎真也・大原千鶴・柏原光太郎)が試食。1品目は「若狭ぐじ鱗焼き 完熟梅のソース添え」。鱗のパリパリな食感とふわふわな身のコントラストがポイント。2品目は「潮仕立て 若狭ぐじ 自然薯蒸し」。若狭ぐじの頭と骨・昆布・生姜・長ネギを煮込んだ。味付けは塩のみ。切り身と福井産のすりおろした自然薯の蒸し物。3品目は「若狭ぐじバーガー」。すり身と自然薯を揚げ、フィッシュバーガー仕立てに。福井県の漬物「名田床漬け」と幸福ネギを刻みタルタルソースと和えた。
続いて相原が作った料理を試食。1品目は「キャビア サブレブルトン」。甘じゃっぱいビスケットとキャビア、クエのタルタルとのコンビネーション。2品目は「クエの頬肉 トリュフ餅粉揚げ」。弾力あるクエの頬肉とトリュフに竹墨パウダー・餅粉を混ぜた揚げ物。3品目は「クエのポワレ ふきのとうソース」。ふきのとうの苦味をクエの甘味と合わせ、揚げ浸しで春の香りも演出した。
続いて相原が作った料理を試食。1品目は「キャビア サブレブルトン」。甘じゃっぱいビスケットとキャビア、クエのタルタルとのコンビネーション。2品目は「クエの頬肉 トリュフ餅粉揚げ」。弾力あるクエの頬肉とトリュフに竹墨パウダー・餅粉を混ぜた揚げ物。3品目は「クエのポワレ ふきのとうソース」。ふきのとうの苦味をクエの甘味と合わせ、揚げ浸しで春の香りも演出した。
