長谷川京子の人生セルフラブ曲線を紹介。長谷川京子は今ブランドをやっていてランジェリーや洋服を作っていて自愛をスローガンにしている。長谷川京子は中学3年の時に、芸能事務所社長の親戚から法事の時にスカウトされた。高校受験を控えていたので断ったが、高校入ったらまた誘われたのでモデルだったらOKと許可した。モデルデビューするも編集者から「手と足が太い」と言われダイエットしたという。その後、モデルだけでは自分の未来が描きづらくなり芸能界に入った。格闘技の番組でMCに抜擢されるもリアクションが出来ず叱られたという。ドラマで泣くシーンが出来ず、一度だけハッカ棒を使用するも目が乾き泣けなかった。その後、CM起用者数ランキング1位になった。多忙すぎる日々でイライラし、周囲への態度もキツくなっていたという。
