熊本県のポツンと一軒家を調査。衛星写真では屋根の色が違う4棟の建物が写っていた。川に沿って道路が通っており、畑のようなものも写っていた。スタッフは集落で地元の女性・平石さんに衛星写真を見せて話を聞くと、父の他界後実家に戻ってきた75、6歳の男性が住んでいるとのことだった。一帯は令和2年の洪水被害で、ポツンと一軒家に続く道路も寸断された。平石さんも長年仮設に暮らしていたと話した。復旧した道を進み、ポツンと一軒家に到着した。
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