きのうのWBC、日本×オーストラリア。先発は菅野智之投手。菅野の地元、相模原の相模原市役所パブリックビューイング会場は盛り上がる。菅野はピンチを迎えるも得点を許さない。続く3回ではダブルプレーで3アウトで無失点で後続にたくす。大谷の打線は沈黙。その後1点をとられた侍ジャパンは7回の打席は吉田正尚が2ランHRで逆転。代打の佐藤輝明のタイムリーなどで点が追加。大勢は2本のHRをゆるし1点差となるが最後のバッターをうちとってゲームセット。日本は接戦を制した。日本4-3オーストラリア。3連勝で1位通過で準々決勝進出。
