ブームが冷めないボンボンドロップシール。どこへ行っても入手困難な状況が続く中、ファンの間で流行しているのが自作のぷっくりシール。使うのはパーツ固定用ボンドで本物そっくりのぷっくりとした質感になる。自作シールを400個作った人もいる。ボンドが品薄となっている。都内の手芸店ではボンドを買い求める人が急増しているという。大手手芸店では入荷してもすぐに売り切れる状態だという。メーカーのコニシは休み返上で工場をフル稼働させ順次出荷していくとしている。
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