三重・いなべ市の池田さんから依頼を受け、エイトブリッジ別府が家を訪れた。築100年の古民家で、2LDKで家賃は3万円。大家の祖父が建築した家で、祖父の他界後50年空き家状態になっていた。靴職人をやっていたため2階の奥の部屋には革靴を加工する工具が残っていた。店は軍との繋がりもあり、庭には5本の日本刀が埋まっていた。金庫はダイヤルと鍵の二重ロック式で、鍵職人の玉置さんは開始45分で開錠に成功した。中身は空だった。
© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.