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「ササミのもずくオクラソース」 のテレビ露出情報

トマト&イチゴの謎の料理の正体とは?そこにイチゴとマスカルポーネチーズを入れる。さらにオリーブオイル、コショウを入れるなどして完成したのが「トマトとイチゴのガスパチョ(冷製スープ)」。松本まりかは、食べて、おいしいといい、トマトが入っているからデザ―トっぽくない、たまねぎ、きゅうりとか入れなくてもちゃんとガスパチョ、かつマスカルポーネがすごいクリーミーでホントおいしいとコメントした。
ここから志麻さんがトップスピードに。オクラを鶏のささみ、さらにもずくを混ぜてチンした「ササミのもずくオクラソース」。北村は、試食してマジか!?うまっ!と驚いた様子だった。そしてカレー粉クズ野菜で煮込んだ鶏肉は、極限までスープの旨味を凝縮する。さらにステーキ肉を焼き、マッシュポテトを作った。焼いたステーキに、ワサビを入れたマッシュポテトを塗り、肉汁としょうゆで作ったソースをかけた。ワサビに取り憑かれた北村匠海は「お肉はワサビで食べるにかぎります。ワサビの風味が控えめですごくサッパリ食べられます」と感想を語った。
カレー粉クズ野菜で煮込んだ鶏肉は、極限までスープの旨味を凝縮する。絶品料理は「鶏肉のカレークリーム煮」だった。試食した松本まりかは凝縮された肉のうま味が最高です。おかわりくださいと感想を語った。北村匠海は野菜の甘さがある。ホントにおいしいと語った。スタジオの出演者たちも試食。成田凌は野菜の香りがすごいと語った。
料理男子の北村匠海をうならせ続ける志麻さんは続いて、タマネギ・ニンニクのみじん切りを炒めて、豚ひき肉を入れた。北村はスパイスカレーが好きだということで、コリアンダーとクミンを追加。トマト缶・水・コンソメを加えて、皮を多めに剥いたナスをそのまま入れて、200℃のオーブンで30分焼いた。焼き上がりを待つ間に、マスカルポーネにレモン汁・砂糖を加えたスイーツを作った。さらにステーキ肉を焼き、マッシュポテトを作った。

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