対戦5ホール目はバックティーから563YのPar5。ここで魅せたのは堀プロ。3rdショットを見事に寄せバーディーチャンス。しかしチャンスをものにできず全員パーで2ptずつを分け合った。木下プロは風向きなどを入念にキャディーと確認したという。木下プロは3打目でセカンドトラブルがあったといい、2回ドロップしてカート道に行けば置けるのでそれしかないと思ったが2回目に落としたときに根っこの強い雑草に入って止まったという。
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