対戦6ホール目は、バックティーから395Y、Par4。木下プロのバンカーからのセカンドショットは、手応え十分のショットでバーディーチャンス。しかし塚田プロはあと少しでイーグルというスーパーショットでバーディー。再び塚田プロが6ptを総取りした。堀プロはセカンドショットは眼の前に高い木があって、一か八かにかけていくしかないと行ったところ池に入ったと語った。塚田プロは、108Yくらい残りでアゲインストだったので120弱くらい打てばいいかなと、気温が下がってきたので振れなくなるしボールも飛ばなくなるんじゃないかという判断だったという。塚田プロが6pt獲得で優勝に王手。
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