対戦1ホール目はバックティーから536YのPAR5。トリプルマッチでは対戦する3人が異なるティーイングエリアを使用。全てのホールでティーオフは塩見→高崎→後藤の順番となる。このホールでは塩見が536Y、高崎が522Y、後藤が486Yの場所からティーショット。日本におけるプロキャディーの第一人者・杉澤伸章が同行して解説を務める。3人ともティーショットはフェアウェイへ。
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