今回の舞台は茨城県稲敷市にある江戸崎カントリー倶楽部。昭和39年開場という名門コースは、赤松林に囲まれ個性的で戦略性も高いチャンピオンコースとして知られている。まずは、10HのPar5、494y。武井の1打目は大きく右に逸れた。一方、加藤の1打目はナイスショット。2打目はグリーン手前のラフへ。加藤の3打目はグリーン面が見えないアプローチ。ここで横山キャディーは、ピンフラッグの長さを確認してカップまでの距離感を掴むようアドバイスした。それが功を奏し見事グリーオン。このホール武井、加藤ともにはボギーで終えた。
続いては、11HのPar4、403y。武井、加藤ともに1打目はまずまず。加藤の3打目はグリーン手前からのアプローチ。ここでピンそばにつける。武井も3打目でグリーンに乗せるも武井は4打目でのカップインならず。そして加藤も4打目でカップインを狙う。
続いては、11HのPar4、403y。武井、加藤ともに1打目はまずまず。加藤の3打目はグリーン手前からのアプローチ。ここでピンそばにつける。武井も3打目でグリーンに乗せるも武井は4打目でのカップインならず。そして加藤も4打目でカップインを狙う。
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