対戦7ホール目はOUT1番。バックティーから433ヤードのパー4。トリプルマッチでは対戦する3人が異なるティーイングエリアを使う。このホールは男子プロの長野泰雅が433Y、シニアプロの藤田寛之が402Y、女子プロの吉本ここねが359Yからティーショット。全てのホールでティーオフは長野→藤田→吉本の順番となる。長野がバーディでキャリーオーバー12万円と合わせて賞金17万円を獲得。
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