いまスープパスタが人気。東京・品川駅の駅ナカにあるスープパスタ専門店「HOME'S PASTA」は平日ランチで満席。「絶望のスパゲッティ」1420円が女性客にも人気。食べる時に必ずスープがはねる。店員が運ぶのも大変だが、売上が2倍になり今年3店舗オープン。千葉・松戸市のスパゲッティ食堂「ズッパ」松戸本店では、「ホワイトハンバーグ」1650円が人気。ぐるなび飲食店支援事業部・山本さんは「下のお皿にスープがこぼれるぐらいたっぷり入ったものが話題。SNSの時代にマッチ、Instagramで約7万件ほど投稿され増えている」と話した。大盛りだが、ほとんどの人が締めリゾットまで完食。
スープパスタに大手ファミレスチェーンも参入。先月ジョナサンでは唐辛子の辛味をきかせた「やみつきミートのJonathan'sスープパスタ」1121円と、チャウダーとカルボナーラの「チャウボナーラパスタ」1231円を販売。締めのリゾットや10種類以上のトッピングが楽しめる。ネコちゃん配膳ロボットで運んでいるためこぼれないギリギリを設定しているという。SNSにはスープパスタの調理投稿がたくさん、パスタソースや鍋スープを使ったものが多い。味の素のアレンジレシピ(鍋の素で作ったスープパスタ)を紹介。
スープパスタに大手ファミレスチェーンも参入。先月ジョナサンでは唐辛子の辛味をきかせた「やみつきミートのJonathan'sスープパスタ」1121円と、チャウダーとカルボナーラの「チャウボナーラパスタ」1231円を販売。締めのリゾットや10種類以上のトッピングが楽しめる。ネコちゃん配膳ロボットで運んでいるためこぼれないギリギリを設定しているという。SNSにはスープパスタの調理投稿がたくさん、パスタソースや鍋スープを使ったものが多い。味の素のアレンジレシピ(鍋の素で作ったスープパスタ)を紹介。
