Aぇ!groupがスマホを使わずに自然の中にあるものだけでお湯を沸かすことができるか検証。枝の上からマッチを投下するが火は長続きしない。末澤はテレビや映画で観た記憶で下から入れる方法に気付いた。スギやヒノキの葉は樹脂や油分が多く含まれることから燃えやすく「天然の着火剤」とも呼ばれる。そのことに気づけずヒノキの葉をポイ捨て。拾った材料の中からどれが一番燃えやすいのかを試した。ヒノキの葉が燃えやすいことに気付いた。着火に成功。枯れ葉などについた火は細い枝から太い木へと燃え移り持続するようになる。小島・佐野は再び燃える材料を探した。末澤・将門は火を絶やさないようにどんどん材料を追加し手で空気を送り込んだ。火が大きくなった。末澤も材料を探したに。
