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「スポーツ報知」 のテレビ露出情報

野球解説者・真中満を紹介した。
ガーディアンズ4-1ドジャース。きょう大谷翔平は1番DHで先発出場。1回、四球で歩き自己最長の37試合連続出塁となった。きょうの成績は3打数ノーヒット。レギュラーシーズンの屋外フリー打撃は940日ぶり(スポーツ報知、中日スポーツ)。松陰寺が「長いシーズンなんで、まだ始まったばっかりですから」などとコメントした。
山本由伸は6イニングを投げ2点取られる。真中が「山本投手からするとしっかりゲームを作った、そんなゲーム」などとコメントした。
大谷の次回登板についてロバーツ監督は「シーズンが長い事実を尊重し、これまでの登板時間を考慮した上で十分な回復を与えるのを意識している。おそらく中6日ぐらいになるだろう」と話した(スポーツ報知)。次はブルージェイズ連戦が濃厚。ブルージェイズには岡本和真が所属。岡本はデビューから6戦連続安打をマーク。大谷は「ブルージェイズと試合をやるので岡本選手と対戦できればうれしい」と話した。真中が「中5日でまわる投手が多いんで大谷選手は1日長めに間隔を開けるという感じだと思う」などとコメントした。
大谷翔平が初勝利後にデコピンのご褒美ショットを公開(THE ANSWER)。きのう試合終了から約80分後にインスタグラムのストーリー機能を更新。行儀よくおすわりし上目遣いでカメラを見つめるデコピンの写真。
中5日、佐々木朗希は元巨人の左腕と投げ合いへ(スポーツ報知)。次回登板は日本時間6日のナショナルズ戦。投げ合うのは昨シーズンまで3年間巨人に在籍、通算18勝のフォスター・グリフィン。2020年1月、お笑いが好きだというルーキー佐々木の前で2019年「M-1グランプリ」3位のぺこぱが寮を訪問、漫才を生披露した。佐々木は「キャンプに入る前で緊張していたのですがリフレッシュできました」、ロッテファンの松陰寺は「緊張して頭が真っ白になった」などとコメントした(スポーツ報知、サンケイスポーツ)。
プロ野球セ・リーグ成績表を紹介した。ヤクルトが4勝、ドラゴンズは5連敗。きょうの中日vs巨人、先発は中日・大野雄大、巨人・則本昂大。真中が「ヤクルトは若い選手たちがのびのびとプレーしてほんとにいい結果が出ている。ドラゴンズがちょっと心配」などとコメントした。
プロ野球パ・リーグ成績表を紹介した。ロッテは3勝2敗。真中が「ソフトバンクがまだ1回も敗れてません。強さを発揮してますが他球団も若いルーキーの選手がいっぱい出てきてますんでね、楽しみは多いですよね」などとコメントした。
阪神は3勝2敗。きょうのプロ野球対戦カードを伝えた。友廣が「143試合あるって言われてもファンとしては一喜一憂しちゃうんですよね。きょうこそは阪神勝ってほしい」などとコメントした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年7月17日放送 1:20 - 2:06 NHK総合
スポーツ×ヒューマン遠回りでも 自分らしく プロ野球 巨人 戸郷翔征
久保コーチとともに投球フォームの修正に取り組んだ戸郷は、ファーム公式戦で2連勝をあげた。戸郷はこれまで左足をプレートよりも後ろにひき投球動作に入っていたが、新しいフォームでは左足を横向きにしてプレートより前に置いてから投球動作に入っていた。投げやすい左足の位置を探らせ、スムーズに体重移動ができるようになった。また戸郷は写真撮影やサインの求めに応じるなどファン[…続きを読む]

2026年7月14日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,押さえておきたい けさのニュースまとめ
FIFAのインファンティノ会長が2030年のW杯の出場チームを今大会の48から64に増やす可能性について検討・議論すると明かした。理由について「小国にチャンスを与えなければ向上する意欲を失ってしまう」と話したと伝えている。(スポーツニッポン)
スーパーコンピューターが今大会の優勝の本命はフランスだと予想したということ。(スポーツ報知)

2026年7月9日放送 17:20 - 17:45 テレビ東京
〜絶対届く、金メダル。〜卓球PROJECT 2028#12 長崎美柚 天才少女の素顔と未来
長崎美柚(24)。実は彼女は卓球日本代表。5月の選考会では平野美宇・早田ひなが敗退する中、決勝に勝ち進み、優勝を飾って代表の座を勝ち取った。同じ左利きで日本のエース・早田は「わかってても毎回抑えられない。そのフォームからそのボール飛んでくる?ような感じで、簡単に打ってるのにいつの間にかやられてる」と話した。今、最も勢いに乗る若手ホープの1人。卓球選手とは別の[…続きを読む]

2026年5月25日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニングもっと知りたい!NEWS
競馬のGIレース・オークスで、今村聖奈騎手が日本人の女性騎手として初めてGIレースを制覇した。最後の曲線でほぼ最後尾から集団を一気に駆け抜け、歴史的な勝利を掴み取った。今村騎手はデビュー5年目の22歳。父親は元JRA騎手の今村康成。15歳の競馬学校の入学式では「JRAの女性騎手として初めてGIを勝ちたい」と語っていたという。(スポーツ報知から)2022年にデ[…続きを読む]

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