55年ぶりの世界選手権団体金メダルへ。英・ロンドンで行われた日本女子とウクライナとの準々決勝、日本が2勝して迎えた第3試合に、左のエース、早田ひなが登場し、オリンパス大会出場のカットマン・ビレンコを相手に、ストレート勝ちで日本が準化粧進出。銅メダル以上が確定し、みんなでギャルピース。早田ひなは、美和ちゃんがギャルピースどうですか?って言ってくれたのでじゃあそれでいこうとなったと明かしていた。
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