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「ニューヨーク支局」 のテレビ露出情報

世界最大規模のデジタル技術の見本市CESが6日からラスベガスで開催されている。マーケットでも材料視されている。CESのメイン会場から中継。松山成昭は「きょうは一般公開2日目のお昼を過ぎたころだが、非常に多くの人で賑わっている。日本の企業も大きく出展していて、ソニーグループとホンダが共同出資するソニー・ホンダモビリティは開発中のEV・アフィーラ プロトタイプ 2026を発表。顧客層の拡大を狙ったモデル。水野泰秀会長は環境意識の強い層に受け入れられれば十分に戦えるとしている。もうひとつ注目だったのが、自動車にAIを搭載して会話でやりとりするエージェント機能の強化。これはソニー・ホンダモビリティ以外にも多く見られた。」などコメント。大和証券CMアメリカ・高橋諒至は「デジタル技術の普及とともに、このCESの注目度が年々高まっている。最も注目されていたエヌビディア・フアンCEOの講演ではフィジカルAIへの取り組みが強調されていた。フィジカルAIはロボットなどにAIを搭載し自動化する物理世界でのAIを指すが、フアン氏は自動運転の開発基盤・アルパマヨを発表。他にはボストン・ダイナミクスに注目。以前はソフトバンクだったが、2021年に韓国の現代自動車が買収。今回、人型ロボット・アトラスの量産版を公開し、2-28までにAIロボットを3万台生産する計画を掲げている。アトラスは関節を360度回転でき、複雑な作業をスムーズに行うことができる。さらにボストン・ダイナミクスはグーグルとも提携を発表しアトラスグーグルのロボット向け基盤モデルジェミニ・ロボティクスを搭載するとした。(ハードと頭脳AIを分けて製造するケースが増えているが)半導体を手掛けるクアルコムがグーグルとの提携強化を発表しているが、その中で自動運転の開発にジェミニのプラットフォームを利用すると発表。サムスンもCESに先駆けてジェミニを搭載したスマートフォンなどのモバイル機器の数を倍増させる計画を発表している。グーグルとしての企業の成熟度も提供しているのではないか」などコメント。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年4月12日放送 11:35 - 12:54 TBS
上田晋也のサンデーQ(オープニング)
ニュースの素朴なギモンを専門家が解決「Qの先に、Aっと驚く発見が!」。peco、菊地亜美、川島如恵留、今野忍、木嵜綾奈、越水遥を紹介した。庄司が「ためになりますし。オープニングの爆笑さんと上田さんの絡みが2分間あるじゃないですか。先週たとえツッコミ5つやってるんですよ。すごいですよ」、カズレーザーが「びっくりしました。この番組収録だったんですね」などとコメン[…続きを読む]

2026年4月3日放送 23:00 - 23:58 テレビ東京
ワールドビジネスサテライト(ニュース)
アメリカ非農業部門雇用者数の増減は前月比から17.8万人の増加となり、市場予想を大きく上回った。ニューヨークから中継で伝える。イランを巡る戦争の先行き不透明感があるものの、アメリカの雇用は依然として強いことが示された。失業率は4.3%となり市場予想よりも良い結果となった。平均時給は1年前から3.5%上昇したが市場予想を下回っている。ニューヨークを代表する老舗[…続きを読む]

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