エントリーNo.4に村上健志が登場し、得意なシチュエーション「ケンカをするほど仲の良い幼なじみとふいにキスをしそうになったときの一言」でイイ男フレーズを披露した。友近は村上ならトリッキーさを期待したがシンプルであったなどと解説した。エントリーNo.5に永野が登場し、得意なシチュエーション「思い詰め人生を投げ出そうとする女性にかける一言」でイイ男フレーズを披露した。エントリーNo.6として大城が出場し、用意されたシチュエーション「男性に絡まれている女性を助け せめてお名前だけでもと言われた後の一言」でイイ男フレーズを披露した。友近はかっこいいと思って使われたブランデーというワードで安っぽくなってしまったなどと解説した。すると大城に聞いてほしいことがあるとして伊藤がAKB48 68thSingle「好きish」を告知した。友近はルシファー吉岡が優勝だと発表した。
