2人目の登場は小森さん。小森さんの高校の友人は「第一印象から暗い子だと思っていた。」と語った。小森さんは「東京の大学に入ることになり、東京の人はキラキラしていて千葉の田舎から出た自分が劣ってる。変わりたい。」」と語っていた。小森さんは縮毛矯正をかけるが垢抜け失敗。友達に「変わった」と言われたいという思いがあった。小森さんが登場すると「かっこいい」と絶賛の声が。小森さんは「変わってよかった」と語った。高校の友人は「はじめましてって感じ」と語った。テーマはイマドキの爽やかスタイル。無造作ヘアでイマドキ感を出し、毛先に動きをつけ顔を引き締めた。洋服は全身ユニクロコーデ。レイヤードスタイル(重ね着)でイマドキ感を出し、トレンドの「ヘンリーネックTシャツ」や「ジョーツ(ジーンズ+ショートパンツ)」、猪俣さんチョイスのWEGOのネックレスなどでコーディネート。猪俣さんは「小森さんの良さが出たらと個性のあるものを選んだ。」と語った。小森さんは「みなさんのおかげで変われた。背筋が伸びた。街を歩きたい」と語った。高校の友人らは「変わったな」「かっこよかった」などと語った。猪俣さんは「最初と比べて目が変わった。2人が変わっていく姿に感動した。もっとかっこよくなって自身をつけていろんなことを学んでいけたら」と語った。
