日テレSDGsキャンペーン「Good For the Planetウィーク」にちなんだ再現VTR。この日池で見つかったのは地球上最悪の侵略植物といわれる「ナガエツルノゲイトウ」。再生力が高く、茎が風に飛ばされて各地で繁殖する恐れ。すぐやる課は消石灰をまくことで土壌をアルカリ性にし、生育を止める作戦に出た。
日テレSDGsキャンペーン「Good For the Planetウィーク」にちなんだ再現VTR。すぐやる課が池の雑草を草むしり。池周辺の草は根っこが土壌を固めていて、根から抜くのは良くない。池に生息するクチボソは外来種に食われ数が減った希少種。この日は池に浮かぶ大きな草を駆除。その1ヶ月後、同じ池で草が水路を塞いでいた。草の正体は地球上最悪の侵略植物といわ[…続きを読む]