まずは本物の扇子を使って特訓。松尾チームvs貴島チーム。扇子対決に勝つごとに1000ポイントがこの後のニンジャラバトルで加算される。最初の対決は「投扇興」。的に向かって扇子を投げ、落ちた形によって点数を競う江戸時代からある伝統的な遊び。オリジナルルールを採用し、1人1回ずつ投げ、的に多く当てたチームの勝ち。松尾チームは全員失敗、貴島チームはたかしのみ成功。貴島チームの勝利。続いてはティッシュ浮かし。代表者が扇子でティッシュを空中に長く浮かせていたチームの勝ち。松尾チーム・フェニックスvs貴島チーム・高井佳佑。フェニックスが勝ったため、松尾チームの勝利。最後は扇子ドロップ運びリレー。扇子にピンポン玉をのせて落とさないように運ぶリレー対決。松尾チームが勝ったが、進路妨害があったため、失格。貴島チームの勝利。ニンジャラのボーナスポイントは松尾チーム:1000、貴島チーム:2000。
