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「ハシビロコウ」 のテレビ露出情報

大人から子どもまでが殺到した人気者と言えば、エリマキトカゲ。CMやテレビ番組に登場するや一世を風靡。あっという間におもちゃ売り場はキャラクター商品でいっぱいになった。子どもたちのお遊戯や、伝統芸能・文楽の舞台にもエリマキトカゲが登場するほど。しかし、当時日本にエリマキトカゲはいなかった。そのため、約60匹が緊急来日したがあまり動かない様子に見に来た子どもたちは不満そうだった。
続いても、CMに登場し一躍人気者になったウーパールーパー。しかし「ウーパールーパー」とは日本人が付けた名前で、本当の名前は「メキシコサラマンダー」というサンショウウオ。そんなウーパールーパーだが、40年経った今でもペットショップで見ることが出来る。
1993年”流氷の天使”のキャッチコピーで有名になったのが「クリオネ」。貝殻を持たない巻き貝の一種。日本では北海道・知床の海に生息していて、クリオネ目的で北海道を訪れる人が急増した。
作り物と間違われるほど、あまり動かないことで有名になった動物「ハシビロコウ」。2021年に投稿されたある動画が話題 になった。それは、クラッタリングという口ばしをたたき合わせて音を出すコミュニケーション方法で爆音を響かせるハシビロコウの姿だった。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月26日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび(ニュース)
1972年、田中角栄総理が日中共同声明に調印した1ヶ月後、日中国交正常化を記念し、中国から上野動物園に、パンダのカンカンとランランが贈られ、日本はパンダブームに。上野動物園では、長蛇の列ができ、混雑のあまり入場が制限された。1986年、上野動物園で、パンダの繁殖に成功。トントンが誕生した。1992年には、日中国交正常化20周年を記念し、リンリンが来園し、上野[…続きを読む]

2026年1月25日放送 19:30 - 20:00 NHK総合
ダーウィンが来た!強く優しい!巨大怪鳥ハシビロコウ
世界にわずか3000羽ほどしかいないハシビロコウ。その数は年々減少している。原因の一つが密猟。ハシビロコウは先に孵化したヒナが後に生まれたヒナを攻撃し殺してしまうことがある。そうなる前に助け出し人工的に育てる。

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