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「ハンニバル・メイブリ選手」 のテレビ露出情報

W杯優勝の目標を掲げる日本代表。決勝トーナメント進出に向けて負けられないチュニジアとの決戦まであと2日。かつてチュニジアとは2002年日韓共催ワールドカップで日本はチュニジアと対戦。中田英寿選手などの得点でチュニジアを撃破。日本は史上初の決勝トーナメント進出を決めた。歴史的な快挙に監督インタビューではインタビュアーと当時日本代表の監督だったトルシエ氏が抱き合った。あれから24年。
明後日のチュニジア戦を前にミヤネ屋は元日本代表監督のトルシエ氏と通訳をつとめていたダバディ氏を直撃。2002年のW杯、日本対チュニジア戦にどんな思い出が残っているのか聞くとトルシエ氏は「後半に2人選手を交代してそのうちの1人の地元大阪セレッソの森島選手が私のシナリオ通りに活躍してくれたのが思い出」などコメント。そして今だから言える日本代表監督時代の話も。トルシエ氏は「気分転換のため選手の家族をキャンプ地に招待した。そういうことは今まで前例がなかった。それで選手がリラックスできチュニジア戦に勝利することができた」などコメント。ダバディ氏は「トルシエさんはスイッチオンになったら24時間頭にサッカーしかなくて。ちょっとでも私たちがゆるくなるとまだまだ油断できないというそこのリーダーシップは素晴らしい」などコメント。現在はサッカー指導者兼ワイナリー経営者。そんなトルシエ氏に元日本代表の中澤佑二氏から「トルシエ監督が一言二言しか喋っていないのにダバディ氏の通訳がめちゃくちゃ長いことがあった。ダバディ氏が話を盛ってるんじゃないかって思ったことはなかった?」という質問が。情熱や怒りなども感情も通訳していたダバディ氏。トルシエ氏は「私もすごく不思議に思っていた。彼が選手に理解しやすいように意訳してくれていたのではないか」などコメント。ダバディ氏は「表現がストレートすぎる場合は丸くしたりその逆もあった」などコメント。あさってのチュニジア戦についてトルシエ氏は「チュニジアは手段を選ばずに挑発してくるかもしれない。日本はエキサイトせずに落ち着いて冷静に戦うべき。実力派日本が遥かに上。(鍵になる選手は)鎌田選手。彼の経験が生きる試合になると思う」などコメント。実はトルシエ氏はチュニジア国内のリーグの監督をつとめていて代表監督候補になったことも。そんなチュニジアサッカー熟知するトルシエ氏は「ハンニバル・メイブリ選手は要注意。でもチュニジアは個人が光るというより組織のチーム。2対0で日本代表が勝つと思う」などコメント。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月25日放送 10:40 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブル深掘りボード
スウェーデンの強力FWは、イサク選手とギェケレシュ選手。イサク選手は身長190cmあり、高さと足元の技術を併せ持つ万能型FW。ギェケレシュ選手は身長189cmあり、フィジカルを生かしたキープ力に加えてスピードや決定力を兼ね備えている。権田さんは「世界のトップオブトップで、リバプールとアーセナルという優勝を争うチームでやっている2人で、強烈なツートップ」などと[…続きを読む]

2026年6月22日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび(ニュース)
FIFAワールドカップ、第2戦のチュニジア戦で日本は4-0で勝利。森保監督は「相手がどうしてくるか分からないところでしたけど、(選手たちが)相手にとらわれすぎず、自分たちがやることをしっかりと準備してくれて、そして思い切ってパフォーマンスをしてくれたことがよかったと思います」、上田綺世選手は「初戦で厳しい試合を勝ち点をチームとして1もぎ取ることができたので、[…続きを読む]

2026年6月22日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!トップニュース解説
きのうのチュニジア戦で守備で特徴的だったのは、冨安健洋選手だという。闘莉王さんは「アグレッシブな守り方」などとコメントした。冨安健洋選手は、スウェーデン戦でのキーマンになると予想している。

2026年6月22日放送 5:25 - 9:00 フジテレビ
めざましテレビFIFA World Cup 2026
ワールドカップについてのスタジオトーク。きのうの試合について、永島昭浩はリードをし続けても浮き足立たない、目の前のプレーに集中していたなどと称賛。きのうの得点シーンを振り返る。1点目は開始4分の鎌田大地のゴール。序盤の先制点で勢いがついたなどとのコメントが出ていた。鎌田大地は2試合連続ゴールとなった。前半のもう1点は上田綺世のワールドカップ初得点。後半はなか[…続きを読む]

2026年6月22日放送 0:58 - 1:28 TBS
KICK OFF!J熱狂 日本vsチュニジア 完全ドキュメント
FIFAワールドカップ2026、日本の第2戦の相手はチュニジア。前半を終えて2-0。3点目は伊東純也。4点目は上田綺世によるヘディングシュート。上田は第1子が生まれたばかり、父になって初めて迎えた父の日で2ゴール。4-0、日本が今大会初勝利。試合結果は巨人vs中日が行われていた東京ドームでもアナウンスされ大歓声。渋谷スクランブル交差点ではサポーターが大盛り上[…続きを読む]

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