誰もが応援したのが一躍アイドルとなった市川市動植物園のパンチくん。母親の育児放棄を乗り越えて育つ姿に誰もが心を寄せた。先月の映像では群れにも馴染みぬいぐるみに触れることは少なくなった。エンタメ界ではモナキの「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」やサカナクションの「夜の踊り子」などがあがり、M!LKの「好きすぎて滅!」の決めポーズから派生して「ヤバすぎて滅!」など普段使いする若者もいた。去年は高市総理の言葉が年間大賞だった。トップ10は来月1日に発表。
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