焼肉きんぐの常連の方達はサイドメニューにドハマりしている。麺、スープ、ご飯、海鮮、デザートまで70種類以上のサイドメニューがある。ギャル曽根と宮根誠司は22品を一気に注文。ひとくち冷麺、ビビンバなどを食べた。あえて少量に設定し、ついつい頼んでしまう。年に5回のフェアメニューも食べ放題で楽しめる。現在は北海道フェアを開催中。加藤央之社長にもうけの秘密を聞いてみる。もうけの秘密はサイドメニューにあるという。原価の低いサイドメニューを開発してお客さんに満足できて利益も出る。タッチパネルは一般的な飲食チェーンではご飯、一品料理などメニューごとにタブ分けされているが、焼肉きんぐはあえて2つのみ。アピール度の高いデザインにもしている。写真を押すと注文可能なフリーレイアウトになる。
