バブル期の商品デザインとして、1989年に、日本パッケージデザイン大賞を受賞した資生堂の「トレンディー」などを紹介。池谷は、原色で、コントラストが強いのが特徴、好景気の時には刺激を求めるなどと話した。マギーは、バブル期は高校生だった、思春期にかっこいいと思ったものだから、今でもビビッドなデザインのほうがかっこいいと思うなどと話した。大友は、ナチュラルなデザインのほうが親しみがあり、手に取りやすいなどと話した。プラグ・小川社長によると、経済の元気がないと安定的なデザインが増え、経済が元気だと攻めたデザインが増えるという。
住所: 東京都千代田区神田神保町1-3-5 冨山房ビル3F
URL: https://www.plug-inc.jp/
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