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「メキシコ州(アメリカ)」 のテレビ露出情報

ニッポン国民のリアルな陳情をスタッフが街中で調査。1つ目の陳情は「なんでもハラスメントになっちゃう」。立場によって境界線が難しいハラスメント。その言葉に踊らされているニッポン国民。議題は「日本からパワハラで悩む人がゼロに!一体どんな新法案?」。出演者らが考えた新法案を津田総理が1つ選び、国民50人に賛成か?反対か?民意を問う。箕輪はるかさんは「パワハラをやめない人は破和原に改姓させられる」、ヒコロヒーさんは「♪テッテレー。否応なしにドッキリ化」、寺田心さんは「パワハラを罪にしてしまう。個人間の感情ではなく規定を作る」、板倉俊之さんは「会社のキャッチコピーを“パワハラ・ドキドキの職場です!”にしないといけない」。
実際にパワハラで訴えられたらいくら支払うのか。日本の相場は約50万~200万円。一方、訴訟大国アメリカでは過去に約4600万円の支払いを命じられた事例がある。このアメリカ(テキサス州)の事例では懲罰的賠償として約15億円相当と認められたが、テキサス州の上限で4600万円になっただけだそう。
議題は「日本からパワハラで悩む人がゼロに!一体どんな新法案?」。出演者らが考えた新法案を津田総理が1つ選び、国民50人に賛成か?反対か?民意を問う。河井ゆずるさんは「“パ”ンツ“は”“履”かない“裸”体。パワハラ」、芝大輔さんは「(ホームラン打った後に迎えてくれる人の絵について)パワー原」、板倉俊之さんは「うっぷん晴らすメント業をつくる。かつての殴られ屋のような」、寺田心さんは「パワハラをすると、パラパラの音楽が流れて踊る姿を映される」、ふくらPさんは「社員を叱ろうとしたら“こんなおばあちゃんに育てられました”が出る。これは韓国のカスタマーサービス会社の事例で、クレームを受ける側の親族のような音声が流れる」など新法案を提案。津田総理は別室にて1人法案を審議。そして、津田総理は国民が待つ会見場へ移動。国民へプレゼンをする。

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