くまのプーさん原作100周年を記念し、何にもしないをする、のんびりした過ごし方「プーさんタイム」を発信していく新プロジェクトのアンバサダーに櫻井翔らが就任。事務所の先輩である櫻井翔の印象について、川島如恵留は、「画面越しで正面から見ることと、バックでつかせていただいた時に後ろから見ることの2パターンしか知らなかったのでドキドキしている」などと話した。阿部亮平は「いろんな分野から求められる才能をお持ちの方なので、そういう方のなんにもしない日が一体どういう様子なんだろうと興味を持っている」と話した。櫻井翔は「なんにもしないは幅広い。なんにもしないをするということをしようとしてる」と話した。最近実践したプーさんタイムについて、櫻井翔はアイスコーヒーでも飲もうとしていたら、結局レモンソーダにたどり着いて、なんにもしないの先に最高の出会いがあったなどと話した。
