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「ドジャース」 のテレビ露出情報

きのう、東京ドームでメジャーリーグが開幕し、史上初の日本選手開幕投手対決が実現した。メジャーリーグ開幕戦の初回、日本中が注目の大谷翔平(30)と今永昇太(31)の対決からスタート。ここは、今永が大谷をセカンドゴロに討ち取る。今永は2打席目も大谷翔平を打ち取り、4回を投げて被安打0・奪三振2・無失点でマウンドを降りる。1回ウラ、ドジャース先発の山本由伸(26)は、ランナーを1人置いてカブス・鈴木誠也(30)との日本選手対決。ここは、山本が鈴木のバットを粉砕し、ショートライナーに打ち取る。その後、山本は5回を投げて被安打3・奪三振4・失点1の好投を見せる。2打席ノーヒットの大谷は5回、ライト前へ今シーズン初ヒット。さらに9回にもライト線へツーベースヒットを放った大谷は、開幕戦で5打数・2安打の活躍を見せ、チームの勝利に貢献した。試合後、大谷は「あんまりバッティングに関して緊張することは普段ないんですけど、珍しく緊張しているなという感じは1打席目はあった。フォアボールだけはいらないなという感じで思いっきり、いき過ぎている感覚がありました。それ以降の打席でしっかりと冷静に対処できた」と語った。ドジャースで自身初の開幕投手で勝利を挙げた山本は「コンディションはすごくよかった。いいバランスで投球できたので、力をいつもよりだしたとかじゃない。しっかり力の伝わったボールが投げられた」と語った。勝利とはならなかったものの、ドジャース打線を4回・ノーヒットに抑えた今永は「僕にとってのミッションは2つ。ひとつは、いいゲームをすること、もうひとつは、この試合にチームが勝利をすること。いいゲームをすることはできたが、試合に勝つことはできなかったので、アメリカに持ち帰ってチャレンジした」と語った。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月14日放送 6:00 - 8:30 フジテレビ
めざましどようびめざスポ
準々決勝の決戦の地・マイアミで初の全体練習を行った侍ジャパン。大谷選手は今回は指名打者のためピッチャーとしての登板はない予定だが、最速156キロをマークするなど侍ジャパンのバッター相手に7奪三振。サプライズ登板について聞かれた大谷選手は、改めて登板を否定。一方対戦するベネズエラが大谷選手への予想外の対策「4打席とも(四球)で歩かせる」などと明かした。日本から[…続きを読む]

2026年3月14日放送 6:00 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニングWBC2026
次戦のベネズエラはメジャーリーガーを23人有する強豪チームで、打線の強力さだけでなく投手にも警戒が必要。日本戦に先発予定のスアレス投手は昨年のポストシーズンで大谷選手と対戦し、3打数ノーヒットに抑えた。他にも絶対的クローザーで3試合無失点のオリックス所属のマチャドなど投手陣も隙のない布陣となっている。

2026年3月14日放送 5:55 - 9:25 日本テレビ
シューイチWBC 2026
7日の韓国戦では初回の鈴木誠也選手が放った2ランHRなど計4本のHRが飛び出し、翌日のオーストラリア戦では投手戦の中で吉田選手が貴重な逆転2ランHRを放つなどした。里崎智也氏はオーストラリア戦の吉田選手のHRについて「劣勢の中での勝負強さを感じさせる一発だった」など話した。この他チェコ戦での周東佑京選手のHRなどを紹介した。

2026年3月13日放送 19:00 - 20:54 日本テレビ
1分間の深イイ話深イイ話2時間SP
3月7日、WBC 日本vs韓国の世紀の熱戦の裏側と選手の家族に密着。同点となり、最高のムードで迎えた鈴木誠也の2打席目。鈴木誠也は2打席連続ホームランを放ち、侍JAPANが逆転。先発・菊池雄星も渾身のガッツポーズ。さらにその後、吉田正尚もホームランを放った。3回裏で3本のホームランを放った侍JAPAN。勝ち投手の権利を得て菊池雄星は交代。瑠美さんも安心した様[…続きを読む]

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