WBC1次ラウンドプールB・メキシコ1-9イタリア。試合結果によってはアメリカが1次ラウンド敗退となる可能性(アメリカ準々決勝進出の条件はイタリア勝利かメキシコ5点以上で勝利)があった。2回表イタリア・V・パスカンティーノの初ヒットのホームランで先制すると、6回表第3打席、8回表第4打席にもホームラン。WBC史上初1試合3本塁打の大活躍となった。イタリアがプールBを1位通過、2位アメリカで準々決勝進出。
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