日本時間の午前4時半からミラノ・コルティナ五輪の閉会式が行われた。日本は坂本花織選手と森重航選手が旗手を務めた。日本は今大会で過去最多24個のメダルを獲得した。スノーボードでは9個のメダルを獲得。スキージャンプ混合団体では初のメダルを獲得した。スピードスケートの高木美帆選手は五輪日本女子最多となる通算10個のメダルを獲得した。フィギュアスケートでは団体での銀メダルに始まり、男女ともにシングルでも銀メダルと銅メダルを獲得。そしてりくりゅうペアが大逆転で金メダルを獲得した。
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