東京・墨田区「三祐酒場 八広店」を1ヶ月間毎日取材。1人でやってきたきょう子さんは焼酎の一升瓶をボトルキープ。お店には40年以上通っているという。きょう子さん激推しの白ハイとはレモンハイのことで1つずつ手絞りしている。お客さんは近隣の町工場の職人さんが多く、岩井さんと佐藤さんは町工場の社長。墨田区は町工場の数が23区の中で多い。阿部製作所で作っているのは、ゴム製のONとOFFのスイッチカバー。
東京・墨田区「三祐酒場 八広店」を1ヶ月間毎日取材。4日目の営業開始前、栄養士の専門学校に通うモトくんが遅刻。仕込みの時間、さつまあげをラップしようとするがヘタなモトくん、手際のいいバイトリーダーがフォローする。モトくんにお店を継ぎたいか聞いてみると「まだわからないです。自分の息子だからって簡単に継げると思うなと毎回言われている」と話した。5日目、金曜日で賑わう店内。週末は団体客用のはなれをオープンさせている。注文が入るたびに外に出て料理を運ぶという。6日目、この日はロールキャベツを頂いた。
東京・墨田区「三祐酒場 八広店」を1ヶ月間毎日取材。7日目、休業日。この日は年末大掃除。年末大掃除の後に歩いて向かったのは銭湯。大正11年創業の「電気湯」。掃除のご褒美で中華料理店「全家福」へ。そこへ合流した晋ちゃんの母・八千代さん、67歳まで三祐酒場を切り盛りしていたという。
東京・墨田区「三祐酒場 八広店」を1ヶ月間毎日取材。4日目の営業開始前、栄養士の専門学校に通うモトくんが遅刻。仕込みの時間、さつまあげをラップしようとするがヘタなモトくん、手際のいいバイトリーダーがフォローする。モトくんにお店を継ぎたいか聞いてみると「まだわからないです。自分の息子だからって簡単に継げると思うなと毎回言われている」と話した。5日目、金曜日で賑わう店内。週末は団体客用のはなれをオープンさせている。注文が入るたびに外に出て料理を運ぶという。6日目、この日はロールキャベツを頂いた。
東京・墨田区「三祐酒場 八広店」を1ヶ月間毎日取材。7日目、休業日。この日は年末大掃除。年末大掃除の後に歩いて向かったのは銭湯。大正11年創業の「電気湯」。掃除のご褒美で中華料理店「全家福」へ。そこへ合流した晋ちゃんの母・八千代さん、67歳まで三祐酒場を切り盛りしていたという。
住所: 東京都墨田区京島1-7-2
