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「FNN世論調査」 のテレビ露出情報

今回の参議院選挙は248議席のうち125議席を巡り争われる。FNNが分析した序盤の情勢では自民・公明の両党が非改選の議席と合わせて全体の過半数を維持できる50議席の確保を巡って野党と激しい攻防を繰り広げている。参院選で勝敗の鍵を握るのは当選者が1人の1人区だが、FNNは全国32の1人区を対象に電話による世論調査を行った。自民党は石破総理大臣の地元の鳥取・島根選挙区や北陸の複数県など14選挙区で優勢あるいはやや優位で戦いを進めている。一方で野党候補は立憲民主党などが候補者を調整した選挙区を中心に11選挙区で優勢またはややリードしている。7選挙区では与野党候補が接戦。また、調査に取材を加味すると国民民主党・参政党が比例代表などで現有議席数を大きく超える勢いを示している。ただ、一定の割合の有権者が投票先を決めておらず、今後情勢が変わる可能性もある。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月3日放送 4:55 - 5:25 フジテレビ
めざましテレビ全部見せNEWS
FNN全国電話調査は1月31日、2月1日全国289選挙区で電話調査(固定・携帯 RDD/自動音声)を実施、18歳以上の16万2746人が回答。自民党(公示前198議席)は選挙区は半数以上で優位、比例は無党派層の投票先でトップで議席を伸ばす勢い。過半数(233議席)に達し300議席台を伺わせている。日本維新の会は比例で伸び悩み、選挙区は前回全勝の大阪で接戦区も[…続きを読む]

2026年2月1日放送 7:30 - 8:55 フジテレビ
日曜報道 THE PRIME(オープニング)
衆議院選挙の投開票まで1週間。FNNが行った全国電話調査で比例投票先について、自民が3割台後半、中道が約2割、維新、参政、国民の順でいずれも1割以下。

2026年1月30日放送 8:14 - 9:50 フジテレビ
サン!シャインもっと 投票の前に
FNN世論調査「投票で重視する政策」。物価高対策など経済政策が33.5%、年金や医療など社会保障政策が25.4%、外交や安全保障の政策が13.2%、政治改革が9.3%、外国人政策が5.8%。経済政策で最も注目を集めているのが、各党の消費税についての政策。自民党と日本維新の会は食料品の消費税を2年間0%にする(自民・高市総裁は来年度内の実施を目指すとしている)[…続きを読む]

2026年1月28日放送 23:30 - 0:15 フジテレビ
FNN Live News αもっと投票の前に
衆議院選挙の論戦が始まった。FNNは、衆議院選挙が公示された昨日、有権者の動向を探るため、電話による全国調査を行った。比例代表の投票先は、自民党が3割台後半で最も多く、次いで中道改革連合がおよそ2割。さらに、日本維新の会、参政党、国民民主党の順で、いずれも1割以下だった。高市内閣を支持すると答えた人のうち、およそ6割が自民党に投票すると答え、維新と参政党がそ[…続きを読む]

2026年1月28日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!もっと投票の前に
自民党と日本維新の会は食料品にかかる消費税の2年間ゼロを掲げていて、財源は補助金の見直しなどを念頭に国民会議で議論するとしている。中道と日本保守党は恒久的な食料品にかかる消費税ゼロを掲げていて、財源について中道は政府系ジャパンファンドを設立して運用益から確保するとし、日本保守党は減税による経済活性化で賄うとしている。国民民主党と共産党は消費税の一律5%への引[…続きを読む]

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