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「中央公論新社」 のテレビ露出情報

結婚相談所IBJ常務取締役・横川泰之さん、婦人公論元編集長・三木哲男を紹介。「同じ名字限定」婚活パーティーについて、横澤さんは「会話のきっかけや何か共通点の話で盛り上がっていくのですごいいい」、竹山さんは「色んな人と喋るロケやってるけど、20代30代のカップルや夫婦の95%ぐらいは婚活パーティーかマッチングアプリ」、横川さんは「結婚と恋愛を別に考える考え方が広まってきてる。結婚を見据えた時に無駄な出会い、プロセスを省くようになってきている。短期集中型での出会いを求めている方が増えている」などとコメントした。
イマドキの婚活事情はマッチングアプリで出会い恋愛してから結婚よりも、最初から結婚前提で結婚相談所に登録する人が増えている。横澤さんは「結婚したいという気持ちで出会った方がトントン拍子に話が進む」、三木さんは「若い人は相手のモラハラやDVについて敏感。マッチングアプリで知り合って分かるまで時間がかかる。そこの背景を早く知っておきたいというのはある」とコメントした。結婚相談所に登録して結婚に至った夫婦に話を聞くと、「アプリは結婚前提でいるわけではないので真剣度が少し低い状態での相手探しになってくる。同じ目的で活動している方と会って話を進めていけば、そこからパートナーが見つかる。結婚相談所は効率よく当てはまった。結婚していくうえで心配なことや自分の過去で気にしていたことを細かく開示して、これはもう結婚できるなって思った」と語った。横川さんによると、結婚相談所は独身証明書が必要で必ず独身で結婚に本気な人しかいないという。
「長男・長女限定」婚活は価値観・性格で共感しやすく、家業を継ぐなど将来の家の事情も話し合える。三木さんは「昔は長男は家に入らなきゃいけないと避けられた。今は少子化だからほとんど1人でいいと思って2人目が出来たからたまたま長男になったという男の子が多い」とコメントした。他にも「平日休み限定」婚活や“親子同伴”婚活がある。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年10月24日放送 9:30 - 11:45 TBS
王様のブランチ(BOOKコーナー)
今日の特集は、初恋を通して思い合う2人の恋と人生を描いた、町田そのこさんの「初恋をしまう日」講談社を紹介する。著者の町田そのこさんは、家族に虐げられた女性が新たな一歩を踏み出す物語「52ヘルツのクジラたち」で本屋大賞を受賞した。以降も家族の在り方と向き合う作品を、数多く描いてきた。最新作「初恋をしまう日」は、デビュー10周年を迎えた町田さんが新たに挑んだ、王[…続きを読む]

2026年10月22日放送 13:00 - 13:30 テレビ朝日
徹子の部屋(ゲスト 酒井和歌子)
黒柳徹子は沢村貞子さんは夫が亡くなってから2年ほど毎日泣き暮らしていたと話した。沢村さんが毎日新聞と読売新聞で連載していた人生相談をまとめた書籍「わたしの人生案内」が出版されている。

2026年10月9日放送 8:15 - 9:55 NHK総合
あさイチ特選エンタ
いとうせいこうおすすめ書籍「園芸家12カ月」を紹介。チェコの作家、カレル・チャペックの本で一番有名でトップでいとうせいこうさんが植物の本を書くきっかけになった本という。衝撃を受けた箇所について「ユーモアもありよく観察してそれを偉そうじゃなく書くという態度が素晴らしい」などとした。本には兄ヨゼフさんのイラストもある。

2026年9月20日放送 19:54 - 20:56 テレビ朝日
ポツンと一軒家(オープニング)
風間は、食べちゃダメなものは口に入れると痺れると貧乏エピソードを披露した。櫻井は、義理の父がポツンと一軒家が大好きで出ている人をリスペクトしていると話した。

2026年9月4日放送 9:00 - 11:30 フジテレビ
ノンストップ!ノンストップ!サミット
婦人公論元編集長・三木哲男、ツヴァイ・橋爪みずほ代表を紹介した。井戸田潤は2022年に19歳年下の蜂谷晏海と結婚。結婚相談所では年の差夫婦は小学校6年間が重なっていない5~7歳差から。三木さんは「女性が経済力が増しているので、男性も甘える余地があり、年上の女性の需要が高い」などとコメントした。妻が50歳、夫が33歳の17歳差夫婦の場合、妻がドンピシャ世代の「[…続きを読む]

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