サッカーW杯北中米大会。日本代表はあさってチュニジア戦に臨む。久保建英選手はけがで欠場。キャンプ地ナッシュビルで足をやや引きずっていた。左ひざを負傷。メキシコのモンテレイには移動せずにキャンプ地に残って治療を続けるという。チームはキャンプ地で調整。伊東純也選手などがパスまわしをしていた。伊東純也選手はローテーションを変えて崩していければいいとインタビューに答えた。鎌田大地選手はチュニジアの監督は前サウジアラビアの監督ですごく覚えているという。やるべきことをやって、揺さぶって1対0でも勝ち切れる試合に出来たらいいとのこと。中村敬斗選手は初戦と変わらずに試合に入れるという。初戦のゴールだけでは満足できないとのこと。選手たちは試合会場のあるメキシコのモンテレイに入ったという。第二戦は鬼門だ。7大会で1勝3敗3分だ。
