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「久米島町」 のテレビ露出情報

沖縄の離島で水槽巡り。石垣島、黒島、宮古島、久米島、沖縄本島を巡るという。全国の水族館124か所を巡る新井さん。番組では小笠原諸島に同行した。水族館だけでなく水槽が展示される施設も巡っている。562館巡った。水族館ではないが水槽展示施設も訪れている。海外の水族館も訪問。前回の放送では6つの水槽展示施設を巡った。黒島では想定外の出来事。黒島研究所にやってきた。125か所目の水族館になった。宮古島から那覇経由で久米島へ。水槽を見ただけでどの水族館かわかるという新井さん。なかがわ水遊園は淡水魚の水族館だ。久米島に到着。ウォーターマークホテル沖縄 久米アイランドのウミガメルームに泊まる。水槽展示施設の価値に誰も気付いていないと新井さんはいう。久米島ウミガメ館にやってきた。水槽は調整中だった。水槽展示施設には3つの種類がある。郷土資料型、生物部型、見栄え型。新井さんが独自に分類した。久米島はアカウミガメ、アオウミガメ、タイマイの3種が産卵に訪れる。久米島ウミガメ館は郷土資料型だ。
久米島ウミガメ館ウミガメへのえさやり体験ができる。白菜、レタスなど。触ることもできる。限定Tシャツがある。海鮮味処 亀吉で昼食休憩。久米島は車エビの養殖に力を入れている。久米島ホタル館にやってきた。クメジマボタルの保護、保全、再生をする施設だ。マングローブが水槽に入っている。クメジマボタルは久米島にのみ生息。絶滅危惧種IA類だ。絶滅の危険性が極めて高い。野外でホタルが棲み着く環境を作っている。2000年から整備を開始。ホタルが棲み着くまでに7年かかった。いまでは毎年やってくる。水槽は郷土資料型だ。ホタルが1000匹飛んだこともある。
久米島空港にやってきた。沖縄本島へ。夜でも見られる水槽展示施設へ。アクアリウム喫茶慈伴賜にやってきた。巨大な水槽が出迎えた。オーナーに話を聞いた。オープンから44年。パラダイスフィッシュ(ブルーロイヤルクラウンテール)などがいる。淡水魚が入った15の水槽。コーラグッズも。水量4tの水槽は30年前に当時200万円ほどで設置し、総額で1億円ほどかかっているという。4t水槽は先週まではピラルクがいたとのこと。喫茶店としてのメニューも豊富でオーナーイチオシはいなむるちライスセット。後日、オーナーから連絡がありシルバーアロワナ5匹を手配したとのことで現在は4t水槽に入居済み。
新井さんが訪れたのは那覇市にある美容室の駐車場。駐車場の下が水槽になっていてコイが泳いでいた。オーナーに話を聞くと、地下タンクにためた雨水を循環してニシキゴイを飼育しているという。建築士だったオーナーの兄の遊び心で設置したものだという。
新井さんが訪れたのは沖縄金魚ミュージアム。様々なアーティストが手掛ける水槽を金魚たちが優雅に泳ぐ異空間の映えスポット。
新井さんが訪れたのは中華料理店・海邦飯店。3tと2.5tの水槽があった。店長は水槽が好きで店を始めたという。淡水魚専門の慈伴賜と違い、海邦飯店は海水魚専門とのこと。海邦飯店のオススメメニューはファミリーセット。この旅で出会った水槽の数は184台。この旅で出会った館内マップの数は1枚。新井さんの水槽展示施設巡りは574館を踏破した。今回のたびにかかった一人当たりの金額は約38万円。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月2日放送 10:30 - 11:25 日本テレビ
オー!マイゴッド!(オー!マイゴッド!)
沖縄の離島で水槽巡り。石垣島、黒島、宮古島、久米島、沖縄本島を巡るという。全国の水族館124か所を巡る新井さん。番組では小笠原諸島に同行した。水族館だけでなく水槽が展示される施設も巡っている。562館巡った。水族館ではないが水槽展示施設も訪れている。海外の水族館も訪問。前回の放送では6つの水槽展示施設を巡った。黒島では想定外の出来事。黒島研究所にやってきた。[…続きを読む]

2025年9月20日放送 19:56 - 20:54 日本テレビ
1億人の大質問!?笑ってコラえて!日本列島ダーツの旅
沖縄・具志川村でダーツの旅。堤防沿いで出会ったのは元プロボクサーの糸数勤さん。第2代日本ジュニアバンタム級のチャンピオン。所ジョージと同じ拓殖大学の1年後輩でよくすれ違っていたと話した。久米島町具志川地区の自慢はハテの浜。海に囲まれた全長約7kmの砂州は東洋一の美しさと称される。島の近海ではキハダマグロの一本釣りが盛ん。紅芋やゴールドバレルパインの栽培に適し[…続きを読む]

2025年9月10日放送 5:00 - 6:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(特集)
海水を活用する再生可能エネルギーの海洋温度差発電。この研究が沖縄県の久米島で行われていて、世界の島国からも注目を集めている。海洋温度差発電の施設は佐賀大学の研究のもとに、沖縄県などが共同で整備した。技術のルーツは伊万里の佐賀大学 海洋エネルギー研究所にある。久米島では実用化に向けて、発電施設を大きくする計画がある。コスト引き下げのカギが、発電に使用した後の海[…続きを読む]

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