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「伊東純也」 のテレビ露出情報

ワールドカップについてのスタジオトーク。きのうの試合について、永島昭浩はリードをし続けても浮き足立たない、目の前のプレーに集中していたなどと称賛。きのうの得点シーンを振り返る。1点目は開始4分の鎌田大地のゴール。序盤の先制点で勢いがついたなどとのコメントが出ていた。鎌田大地は2試合連続ゴールとなった。前半のもう1点は上田綺世のワールドカップ初得点。後半はなかなか相手を崩せない展開となっていた。24分、伊東純也が3点目を決めた。田中選手のパスからシュートまでが早かったなどと伊藤アナはコメント。4点目は上田綺世のヘディング。日本選手初となる1試合2ゴールとなった。ディフェンスについても永島氏は個人で対応する所、グループで対応するところなどパーフェクトに近かったなどとコメント。
2試合を終えて、オランダと日本が勝ち点4で並んだ。得失点差もプラス4で並んでいる。しかし、総得点でオランダが1点上回っているため、オランダが1位。日本はグループ2位につけている。この時点でチュニジアはグループステージ敗退が確定。残る3チームの順位はいずれの順位の可能性もあり、確定していない。順位は最終戦日本時間26日の結果で決まる。日本はスウェーデン戦で引き分け以上となると2位以上が確定。決勝トーナメントに1位で通過となるとグループCの2位と、2位通過だとグループCの1位と対戦することになる。グループCは現状ではブラジルが1位で、モロッコが2位。日本がスウェーデンに敗れ、グループ3位となった場合、全12グループの3位チームの中で勝ち点上位の8チームが決勝トーナメントに進出できる。その場合、グループA・B・D・E・Iの1位のいずれかと対戦することになる。永島氏は目の前のスウェーデン戦にベストを尽くすことが大事などと話した。きのうの試合について、ESPNは「優勝候補にふさわしい圧倒的な強さを見せつけた」などと報じ、朝鮮日報は「日本優勝は冗談ではなかった。アジアサッカーの新たな歴史」などと報じた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月22日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび(ニュース)
森保ジャパンがチュニジアに快勝した。鬼門と言われていた第2戦を4対0で勝利し列島は歓喜に沸いた。ワールドカップ通算1000試合目のメモリアル試合に5万人が集結。日本は前半4分、中村敬斗のクロスを鎌田大地が押し込み先制。鎌田大地はワールドカップでの日本史上最速ゴールを決めた。その後前半31分には、上田綺世が追加点。ワールドカップでの自身初ゴールとなった。後半に[…続きを読む]

2026年6月21日放送 21:00 - 23:09 フジテレビ
Mr.サンデー(サッカーワールドカップ)
日本vsチュニジアの解説は元日本代表の長谷川健太さん。日本のスタメンは鈴木彩艶、伊藤洋輝、板倉滉選手、冨安健洋、佐野海舟、田中碧、堂安律、中村敬斗、伊東純也、鎌田大地、上田綺世。オランダからの変更点は冨安、板倉、田中、伊東。気をつけた方がいい選手はイングランドのバーンリー所属のハンニバル・メジブリ。鎌田が先制。田中がボランチから上がり、中村がちゃんと察知して[…続きを読む]

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